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Where there's a will, there's a way.
            
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久々に白川のリカマン行ったらリニューアルされてた。

ウィスキーが好きな僕にとっては品揃えがよくなっているように感じた。
他の酒は知らん。
箱ワインの試飲もできたけど、あれは味はともかくなかなか便利なのではないかと思う。
普通、ワインは一度開けると酸化するから保存が難しいのだが、箱ワインは開栓ということをしないので保存しやすい。
一ヶ月くらいフレッシュさが保てるそうな。
味はそこまでよくないけど、そんなに悪いわけでもない・・・と思う。
ワインはあんまり飲まないからよくわからない、という僕みたいな人にオススメ。

店内をまわって、食べたことなくて興味あるつまみをちょこちょこと。
まあ、経験値アップということで。
金がないのでそんなに買えないけど、逆にそれでいいのだろう。
こういうのって、食べすぎると体に悪そうなものが多いし。
でも、いい酒を飲む金はほしい気がする。
そんな飲まないけど。

結局、つまみばっかりで酒は買わなかった。
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先日サントリーの蒸留所に行ってきた。
以前にも行ったことあったけれど、今回はキャンペーンでグラスももらえるし飲みたいものもあったから。
で、写真はもらったグラス。
山崎の文字はシールなのではがせる。

見学で飲める無料のやつは今回はソーダ割で。
実はウィスキーのソーダ割りはまだ飲んだことがなかったので、今回どうしても飲んでみたかった。
飲んでみた感想としては、カクテルっぽくなってのみやすいかな。
これはありだと思う。
試したことないけど、ラフロイグやボウモアをソーダ割りにすると隠れた甘味がでてくるらしいからいつか試したいな。
その後も白州とかもおかわりして結局三杯飲んだ。

そのあとはテイスティングカウンターで有料試飲。
今回は経年による違いと樽による違いが知りたかったので、以前に飲んだものと種類は同じだけど経年が違うもの、異なる樽で熟成させた原酒、を数種類飲んでみた。

当然といえば当然だけど、年を経たほうが飲みやすい。
ただ、若い方が荒々しくて好きという人もいるからこれも好みだろう。
山崎は18年になると少し白檀のような香りがする。ミズナラ樽の影響だろう。
ラフロイグは15年になると随分飲みやすくなるが、若い方が好きという人もいる。
ボウモアは17年になると甘味がでている気がする。12年よりはるかにうまいと思う。
気になってたバーボン樽の原酒はフルーティな感じ。でも味は少し薄いかな。
ホッグスヘッド樽の原酒は普通な感じでよくわからない。薄いのかな?
樽の種類は忘れたが、ウッデイJOとかいう原酒はなんかアイラっぽいというか独特の香りがあった。
もう一つ気になっていたシェリー樽の原酒は見た目が濃い褐色で香りもメープルシロップのような甘い香り。味もうまいと思う。

というわけで、どうやら僕の好みはシェリー樽のようだ。
現在、ハイランドパークというウィスキーが好きなのだが、これもシェリー樽を使っているらしく甘い香りとしっかりした味がある。
サントリーのローヤルも香りはいいんだけど、味がイマイチかな。
結局は個人の好みだけど。
「一口だけ」という条件付ならタリスカーも好き。多く飲むと気持ち悪くなるのが難。


どうでもいいけど、今回はさすがに飲みすぎたと思う。原酒は度数も高いし。
つまみがほとんど無いせいか、久々によく酔った。
平衡感覚とか距離感とか非常に危うい状態でよく家まで無事にたどり着けたものだ。

■ルール■
1,閲覧者には質問内容を見せない。
2,気になる人はメールすれば内容を教えてもらえる。
3,ただし内容を聞いた人は絶対にそのバトンを拾わなければならない。

01》オサミさん、なおぴょんさん。
02》大切なのは時間ではない。
03》ばあどさん。いろいろ楽しそう。
04》ふみさん、まりまりさん。面白くて優しそう。
05》いしやきいもさん。
06》ひばりさん、ちかさん、翔子さん。
07》そういう趣味はありませんから。
08》誰かを守れる力と、誰かと居られる力は違うからね。(by ルカ)
09》お前の味噌汁が毎日飲みたい。
10》男女がいい友達でい続ける秘訣は肉体関係をもたないことだそうです。
11》目に入れても痛くない。それは痛覚障害ですな。
12》ツインテールってあんまり見かけませんよね。
13》これもまた一種の依存症なのか。孤独も人を成長させるというのに。
14》Sさん。
15》愛ゆえに人は苦しまねばならぬ。(by サウザー)
16》オサミさん。
17》陶板で会った人たち。
18》行方不明者多数。
19》ひばりさん、オサミさん。Dont' think, feel.
20》量より質です。
21》でも、量も大事です。
22》イメージ的には、ふみさん、くみこさん。
23》まりまりさん、くみこさん。
24》Sさん。僕など足元にもおよびませぬ。
25》(マ)さん、yuippyさん。
26》ふみさん、ひばりさん、オサミさん。
27》僕と仲良くしてくださっているみなさま(笑。
28》養殖ものは脂っぽいし身がまずいんだよね。
29》大切なのは、自分のしたいことを自分で知っていることだよ。(by スナフキン)
30》そういう感情はあんまりないなぁ。
31》自分の宿敵は自分でしょう。
32》拒否されたら泣きそうだよね。
33》思いつくけど自主規制。
34》君はどうでもいいことにはよく気がつくね。
35》あえて言おう、カスであると(by ギレン・ザビ)
36》打算と計算間違いには気をつけましょう。
37》愛情表現♪
38》オサミさん、orthoさん、みさんこさん。多分だけどね。
39》ネット住人もある意味では。
40》翔子さん、ぼうさん。
41》健康第一。もう若くないんだから酒の飲みすぎには注意しましょうね。
42》(マ)さん、orthoさん。自爆テロとか器物破損とか・・・。
43》Pinoさん、Sさん。
44》オサミさん。弱体化の一途をたどってますね。
45》orthoさん。滅殺。
46》くみこさん。空間電荷効果により拡散。
47》翔子さん。会う機会があれば。
48》ピータンで温泉卵をやろうとしたらどうなるんだろう。
49》20XX年、若い人のオヤジ化が社会問題に。
50》真実は心の中に。(by 綾波レイ)


結構時間かかるね。



滋賀まで行ってきた。

多文化交流ということで、いろんな国の屋台があって、いろんな国の衣装と踊りが見れた。
ケチャとかサンバとかカポイエラとかよさこいの滋賀バージョン(名前忘れた)とか、中でも名前は忘れたけどボリビアの踊りが楽しかった。
途中で夕立がきたのに、みなさん雨の中で踊ってた。
大変そうと思いきや、むしろ楽しげだったりして雨の陰鬱さは感じられず見ているほうも楽しくなってくるくらい。

建物の中ではいろんな演奏もしてた。
オカリナ、フルート、トーンベル(だったっけ?)、あと名前は忘れたけど木製の笛。
衣装コーナーもあって、各国の民族衣装を試着している人が多かった。

食したもの
<ブラジルの肉料理>
串に牛肉を刺して焼いただけのもの。塩味はついてたけど。
ただ、バーベキューにつかうような長い串の端から端まで肉の塊が刺さってて300円だったので結構お買い得かと。
よく売れてました。

<台湾の肉入り麺>
スープがよくわからない味だった。日本ではあまり味わうことの無い、ちょっとくせのある感じ。
やわらかく煮込まれた肉がのっかってた。
薄味。

<ドイツのカレーフランクフルト>
カレー味のフランクフルト。
でも、よく屋台で売ってるのよりはちゃんとした(?)フランクフルト。
スペアリブとどっちにしようか迷ったけど、スペアリブは他でも食べられるからこっちへ。

<ドイツのブレッツェル>
実は今まで食べたこと無かった。
形は見たことあったし、そういうものがあるのは知ってたんだけどね。
味はちょっと塩味。

<ペルーのインカコーラ>
名前で買ってしまった。
そもそも普通のコーラも飲まないので違いはわからない。
まさに清涼飲料水という感じだった。

<どっかの飲み物>
国名も飲み物の名前も忘れたけど、紫とうもろこしで作ったジュース。
紫とうもろこしをゆでた汁に砂糖を加えて作ったものだとか。
色はぶどうジュースみたいに紫。
インカコーラよりは体に優しそうな味。


最近忙しくこれからも忙しいので、今日はこんな感じで息抜きをしてきました。
夕方から天気が崩れてきたのが残念だったけど。




まったく関係ないけど、つくづく人生のつながりってよくわからないものだと思う。
過去の経験が意外な形でつながってきたりする。
ただの遊びでやってたことがビジネスで役に立つことになるとは。

あと、少し前までの自分は気のきかない人間だったと思う。
某連盟の仕事を思い出してみてももっと気の利いた方法があったなぁと思うし、サークルでの生活を振り返ってみても気が利かなかったなぁと思う。
そのあたりを改善することもこれからの課題の一つ。
駿台で英語を学んだ者ならわかるであろう、あの竹岡先生である。

とある場所で英語関係の雑誌を読んでいたら竹岡先生が登場していたのだ。
なんでも「竹岡塾」なるものがあるようで、そこでのことなどが書かれていた。
竹岡塾の採用人数は非常に少数であり、入塾試験も英文を100文暗記など、いかにも竹岡先生らしい。

さらに調べてみると、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」にも登場されていたらしい。
その放送は見たことはないが、活躍されているようでなにより。

駿台での授業も、一部の生徒から「竹岡節」と呼ばれる特徴のある先生ではあった。
受験英語ではなく英語というものに対する考え方、訳すというより理解するという感じ、そして・・・口が悪い。
雑誌やテレビではさすがにあらわれていないが、実はかなり口が悪い方でもある。
ただ、それを差し引いてもいい先生だった。
竹岡先生の授業を受けて英語の勉強が随分楽しくなったのを覚えている。
他の先生の影響もあるが、英語を言葉として学び始めたのはこの頃からだ。
ちなみに、大学で英語の授業を受けて大学に失望したのもよく覚えている。
今にして思えば、あの頃もっと竹岡先生と話をしていればよかった。
いろいろ得るものもあっただろうに、あの頃はそういう「チャンス」に気づく能力に欠けていた。

これから英語はもっと重要になるだろうし、こういう先生が増えることを望む。
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自己紹介:
自分も周囲も転々としていく。
そんな中で偶然交わった流れの中から大切なものを見つけていくのが人生の喜びなのかな、とか思ったりして。

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